2008年10月06日
住宅・土地統計調査

先日、平成20年住宅・土地統計調査なるものが事務所に届けられた。
土曜日が提出日であったのに忘れてた。
(担当さんごめんなさい)
内容は主な収入を上げている人とか
世帯構成だとか
他に土地を持っているかとか
ここに住んでいる人対象なんだよね。
でも、ここは両親が住んでいたところ(私の実家)で
今は両親がいないのだから
登録的にはここは空き家と同じじゃないのかな
まあ、まだ遺産相続の関係で登記が変えてないということはあるのだけれど
住民票にない世帯主を選ぶなんて間抜けだね。
ところでこういう調査。
例えば国勢調査などが代表なんだけど
この回答用紙を回収するのって結構いいバイトなんだよね
都市部ではるすのお宅や集合住宅が多くて集めにくいけど
田舎の方なら労力をほとんど使わないで収入を得られる。
いいアルバイトなんだ
地域での貢献が大きくないと担当にはさせてもらえないというのがあるけどね。
2008年10月05日
ほのかな灯りの下で


昨夜は某料亭で会合
これからの2年間のことについて話をした。
料理に舌鼓を打ちながら、旨い酒をあおり、
男4人で現在の業界の現状認識から社会、家庭での問題や
政治的な問題の意見交換をした。
2時間の予定がなんと3時間30分
帰宅したらべろべろ
焼酎だったので今朝も爽快
ただ、芋の匂いがするよ(妻談)だそうである。
ゆっくりしたところで飲むのもいいものである。
ついでに忘年会の予約もしてきたよ
2008年10月03日
でけーぇ!!

題名で叫びの3日目
こんなでかいプリンがあるんだよ。
なんと480グラム
今日、朝、コンビニに行って見かけたんだ。
でも、朝は買わなかったの
夜、パンを買うのにコンビニに寄ったから
酔いにまかせた買ってみた。
酔虎の実力発揮だよ
なぜって今日はヤクルトに逆転負けで巨人に並ばれた
投手よしっかりせよ
投手といえばこちらの党首もしっかりしなさいよ
国会は野球じゃないケンカの場所じゃない
今週の国会を見ていると品格がないじゃないの
よってプリンを買ったんだよ
三段論法になったかね(うぃ)
2008年10月02日
もっていかれたーぁ

東京、下北沢に「楽園」という劇場がある。
私と親交のある役者・演出家の松本匠さんが2月の初旬から2週間、下北沢演劇祭でこの劇場で公演を行う。
昨年から度々会うたびにこの楽園という劇場でどんな芝居ができるかなどの話をしていたのである。
私の思いの中には楽園という劇場が小さいというイメージがあり、「取調室」とか「密室」という小さい部屋というイメージが定着している。
そして、彼は取調室をテーマとすると決めた。
できれば脚本を書いてみたいと資料を集めてきたが「取調室」の資料は先日匠さんが四日市に来たときに義母の病気もあり上げてしまった。
残った「密室」の資料のひとつにこの「大密室」という本があった。
ここのところ読んでいたのであるが読み該のある小説であった。
いろいろな人たちが密室をテーマに短編を書いている。
有栖川有栖・奥田 陸・北森 鴻・倉知 淳・西澤保彦・貫井徳郎・法月綸太郎・山口雅也というメンバーで現在のミステリーの生きのいいところの作家が書いている。
その中で北森 鴻の作品にもっていかれた。
内容は民俗学者の推理者であるがこれはインディー・ジョーンズに共通するものがある。
また、環境問題を考えている私にも感ずるものは大きい。
これを基に当初の目的である脚本が書けたらいいなーぁって思ったのである。
今日、BookOffで探したらこのシリーズの本が半額だったので3冊も買ってしまったよ。
民俗学も研究してみたい
2008年10月01日
「食ったーぁ!」らしい

新しい月が始まるね。
今日は以前にも話したことがある義母が名古屋の中村日赤から岐阜の県病院に転院した。
時間的には小1時間の自動車での移動なんだけど相当疲れたようだ。
そうだよね。
名古屋駅で倒れてから体を動かしていないんだからね。
私といえば義母を車に乗せるために介助とういうか車の後部席に乗せるのを手伝ったらお役御免。
自由になったことをいいことに久しぶりに名古屋駅で本屋をぶらつき見つけた本を読みながら昼食を取り自宅へ帰ってきた。
そんなこんなで今日は昼と夜が外食で体重の維持はきわめて困難これからお風呂に入ってからの軽量が怖ーい!!
夜の外食は二男としゃぶしゃぶと洒落込んだ。
行ったことのない店への挑戦するといったんだけど食べ放題などというものがあり
まあ、まあ、だね。
二男は豚肉3皿、牛肉3皿の計6皿を完食。
グラムにするとどれぐらいあるだろうか?
500〜600かな
「食ったーぁ、食ったーぁ!」という感じだそうだ。
若者は肉が好きだね。
私も好きだった。
しゃぶしゃぶの肉、私は1人前しか食べれない。
まあ、「時代だね」といっておこう。
2008年09月30日
メタボ市場拡大
メタボ対策に関心が高まりの影響でダイエット食品などの販売市場が大きくなり始めているらしい。外食や一般用医薬品などいろいろな商品が軒並み成長しているところが特徴らしい。
この傾向から健康志向が一段と高まっていることわかるよね。
ファミリーレストランやホテルなどがメタボ対策メニューを用意する傾向も増えてるよ。
お菓子などでもノンシュガー、低カロリーをうたった商品がいっぱいだ。
ゲーム機までメタボ対策のソフトだもんな。
金儲けてこんなところで使うのがいいのか、貧乏でメタボにならない社会とどっちがいいのだろうね。
2008年09月29日
2008年09月27日
2008年09月26日
舛添さんからの手紙

私にも舛添さんから手紙が来た。
でも、妻の話では間違いがあるらしい。
母が死ぬ前に妻に私の年金の話をしていたらしい。
しっかりした母だったんだな。
仏さんの前で頭が上がらないよ。
間違ったところを指摘して送り返すよ。
公務員だから間違いないと思うからね。
それから、なぜか金曜日は日記を書きにくいんだ。
なぜかね
2008年09月25日
鶏ちゃんこ鍋

久しぶりに二男(高3)と昼飯を食った。
場所はよくあるファミレス。
息子はハンバーグとグラタンのコンビネーション。そして、ご飯とドリンクバー。
私は何にするか迷って写真の鶏ちゃんこ鍋(半玉うどん入り)にした。
昨夜、今朝と大分涼しい秋を感じたので鍋でもいっかーぁとチョイス。
カロリーもお手頃。
息子はデザートも食べると言っていたが食事の途中に隣の席に女性二人が座り、子どものことなどを喋り出したらデザートなしで帰ると言い始めた。
私はドリンクバーなどで席を立つことが多かったので、何を話していたのかは定かではないがきっと息子には気にいらない話だったんだろう。
息子も難しい年齢、根掘りはほり聞けないものねぇ。
2008年09月24日
ドラマのような話

義母が赤十字病院 名古屋第一病院に担ぎ込まれて3週間が経とうとしている。
妻は岐阜県関市の出身である。
9月始めに私の長女のピアノの発表会を見るためにバスで関市から名古屋に向かった。
そこから四日市に向けて電車に乗る予定であった。
ところが名古屋のバスターミナルで意識を失い運ばれた。
娘はおばあちゃんが来るというので最寄りの近鉄駅まで迎えに出ていたが一向に来ないので心配しながら1時間30分ほど待ちぼうけである。
私といえばちょっと仕事でトラブルがあり、会議をするつもりで四日市駅付近に移動していた。
義弟から妻に連絡が入った。
脳内出血のため、救急車で運ばれたと
それから、病院まで車で3人で走った。
息子二人も後から来た。
緊急手術。
一命は取り留めたが障害は残るとのこと。
もし、関の実家で倒れていたら命はなかっただろう。
都会の大きな病院のメリットを最大に利用させてもらった。
さて、この界隈は私の通っていた学校が名古屋であったのでよく遊んだ土地である。。
もう30年も昔の話だ。
病院も以前はもっと美しかったような気がする。
今は新しい病院に立て直している最中らしい。
でも、この玄関(今は玄関としては使われていない)残しておく価値があるよう気がするな。
義母の病気と懐かしさがクロスオーバーした一瞬であった。
2008年09月23日
鼓笛隊

以前にも話したことのある姪の運動会があった。
土曜日の予定であったが台風の接近があって以来のびのびとなっていた。
年長さんの彼女のハイライトは鼓笛隊である。
6月から練習を始めて今日が成果発表。
担当はスネヤドラムでかなりのパフォーマンスであった。
私も小学生のころ鼓笛隊をやったことがある。
みんな、ご苦労様。
待ちくたびれた妹は演技中に私の膝の上ですーうやすや。
2008年09月22日
何となくの月曜日

休日と休日の間の月曜日などというのは力の入らない一日だ。
朝から花火が上がった。
私の母校の小学校は今日が運動会のようだ。
保護者への配慮はいいのか?
また、モンスターペアレンツが許さないのでは?
ここのところ、運動会の時期が9中旬になって台風の影響を受けることが多いような気がする。
そして、運動会の開催も各小学校で少しずつ違いがあって面白い。
どんな形がいいのかは私には分からないけれどもね。
さて、私といえば力を入れなくても出来る今日だけの仕事を午前中に消化した。
明日の祭日も普段と変わらぬ日々を送りたいものである。
ただ、姪の運動会での鼓笛隊は見に行ってやりたいなぁ。
昼からの一番だそうだ。
写真は先日の今井雅之氏、松本匠さん、重松隆志さんとの食事会の写真である。
場所は松本街道にあるカジュアルフランス料理の店ル・ミディ
2008年09月21日
トンテキた〜べた

野球のことはもう言わない。
さて、昨夜はオフミーティング
私のホームグラウンドで飲んで食ったーぁ。
焼酎の水割り一本。
ここのところ毎回一本行くなぁ。
途中から妻も参加して
帰ったらべろべろ
オフ会の方はしゃべりぱなし、留まることなく話題が尽きない。
いつもトンテキを食べ損ねるのでガッツリいったら
今朝はニンニクで部屋中赤い匂い。
精力つきすぎだ。
貯まっている仕事を完成させるぞ。
2008年09月20日
ミノタケプラン

怒涛の一週間でございました。
先週の土曜日は四日市市で「The Winds Of God」を観劇し
次の日には東京の下北沢で「ミノタケプラン」という演劇集団の
舞台を見ていたのです。
東京での仕事をし、帰ってくると学生の前期テスト
そして、昨夜は野球は負けるわ。台風は来るわです。
この結果か昨夜は寝れなかった。
心のどこかにストレスが溜まっているのでしょうか。
一説にはこのストレスの原因は減量ということもあるのですが
自分としては気にはかけているけど決して無理はしてないんですがね
さて、ミノタケプランのお話をしましょう。
演目は「空飛ぶ隣人」
テーマは「誰でもみんな、同じだよ」です。
時間としては2時間弱
あれ以上は耐えられません。
以前のブログにも書きましたがこんな演劇もあるのだなって感じで見てました。
人それぞれ好みがあるので自分だけの好みを押し付ける気はないのですが
この作品で2時間はちょっと時間的にロスかも
暇つぶしに入ったのでロスとはいえないですけどね。
この演劇ユニット「ミノタケプラン」は、脚本家・倉本聰の富良野塾で学んだ
演出・石井信之と女優・たむらもとこなどの人たちで作られたユニットらしい。
安定した舞台であることは間違いないのですが反面おとなしいと感じました。
それと音響・照明がほとんど変化がないもので
ビジュアルというよりは実力の問われる舞台なになっているんだろうね。
そのなかで古本新乃輔・畠山明子両氏の演技は郡を抜いた
安定感があるなって感じた。
このふたりのこと興味湧いたらググってみて歴戦の強者だよ。
もし機会があれば話聞いてみたいねぇ
でも、東京には演劇をやっている人は星の数ほどいるんだね
四日市にも少し分けてよ!
2008年09月19日
いざ、決戦だ・だ・だ

今日から巨人との3連戦。
決めてしまいたい。
まず、第1戦だろう。先発が5回までどうにかもてば勝つこと間違いなし。
現在のところのデータでみたところ後半戦34試合で5回終了時にリードできたのは10試合(同点9、ビハインド15試合)。
前半戦は93試合中、5割以上の51試合でリードしていたから勝率が上がったが後半はデータどおり苦戦している。
リリーフからではなく先発投手から点を取ることが一番の勝利の道や!
絶対的なリリーフ力を持つ阪神は、5回までにリードしていればデータどおり勝ちの方程式に乗れる。
さて、巨人はどうかというと同じような勝ち方をしているのだ。
だから、余計に
先手必勝。巨人に引導を渡せるかどうかは初回から5回までで決まるような気がする。
中でも私は今岡と林がポイントを握るような気がする。
中日戦第2戦、林の代打での起用のとき
外野フライで同点といいチャンスに内野ゴロ、走者のボンヘッドも重なって敗戦になった。
相手はグライシンガーで来る。右投げ
阪神は左バッターがずらりと並ぶ、この時の今岡の一打が勝利を左右するような気がする。
とにかく、1回の表に2点を目指せ!
2008年09月18日
RISUPRODUCEVol.8

松本 匠さん率いるRISU PRODUCE
松本さんとはもう5年の付き合いになる。
理知的でおとなしいイメージがあるがなかなか芝居には厳しい。
四日市市でも2回演劇ワークショップをひらいていただいている。
RISU
PRODUCEは演劇ユニットで毎回メンバーが違う
そんな劇団が8回目の公演を来年2月2日〜15日までの2週間に渡って行うそうである。
昨年、今年と「しがらみの向こうに」という
振り込み詐欺をテーマにした演劇で高い評価を受け
本年度の第19回下北沢演劇祭に招聘されたといういわくがつく。
テーマは「取調室」
現在、刑事事件などの取調べは不透明なところが多く
この取調室から冤罪を招きかねないという問題意識が彼を突き動かしたのであろう。
きっといい作品が出来きるだろうからもしよければ東京・下北沢というの遠隔の地ではあるが見に行ってあげて欲しい。
また、近づいたら連絡するね
松本匠さんのブログ
http://web.me.com/risuproduce/
2008年09月17日
ユタさん

ユタさんてだーぁれっ?
演劇The Winds Of Godで主演の今井雅之氏の
兵学校での同窓生であり、ライバルである寺川中尉を演じる
田中 伸一さんだ。
子どものころ香港やカナダで育った彼は英語が母国語なんだろう。
大学は慶応、後に役者を目指した?。
在学時から役者を目指した?
ちょっと定かではないが、
先日9月13日の四日市公演を終えた後、
食事をしながら次回出演作の話を聞いた。
もう、OAは終わったのだけれど
9月15日(月)の森村誠一サスペンス第7弾。
「時」への出演が決まっていた。
この作品当初はもっと早い時期にOAの予定であったが
例の秋葉原事件が起こり、シーンの中でナイフを使用しての殺害シーンがあるために
放送が延期されたのだ。
私は東京からの出張を済ませて慌てて帰宅し見た。
第5の刑事として露出が多かった。
あれぐらい露出すると出てるなーぁって感じるよ
ルックスもいいしこれから活躍が期待できる。
またどっかで見たら「あの人」って叫んであげてね
2008年09月16日
ひどい新幹線

今回の東京行の新幹線はひどかった。
何がって客だよ。
朝はおばちゃんの団体の中に座らさせられたんだ。
それも私は四日市での演劇があったので乗る寸前にチケットを買ったんだ。
席は窓際がちゃんと取れたんだよ。
でも、乗り込んだらおばちゃんの団体が対面シートにしてて場所変わってとか言って来るんだよね。
場所は通路側になるし、私の上を通り越して喋るんさ
耐えられません。
自分たちのテンションと他の人の思いは違うことを知って欲しいものである。
それに計画するときに座席をきちんと取れっていうの
よく喋る口があるんでしょ。
係員にきちんと伝えて席は取りなさいって。
そして、帰りは子ども、喧嘩しまくり、泣きまくり。
母親は気分が悪いとタヌキ寝入り。
親父は見てるだけ。
子ども連れは乗るなとはいわないよ。
でも、他人の迷惑考えろ。
今は個室の新幹線もあるらしいし、時間帯を考えるとかいくつかの方法はあるような気がするけどね。
私も人の振り見て
我が振り直すようにしよっと



