2008年07月31日
出てきたーぁ!

紛失していたノートが見つかった。
元来、忘れ物王、紛失王のふたつ名を持つ私だがこのノートは
無くしチャッタではすまない大切なものだ。
私の頭脳の出先機関みたいな存在なんだ。
だから、他の人にとってはあまり意味はないな。
このノート実は妹の捨てたノートの再利用。だから、枚数がまちまち全部ある方が珍しい。
なかとじも取れているのが普通、私がセロテープで修理して使ってる。
だけど内容は私にとって繰り返しになるが大切なものだ。
これから私のノートを見たら。
忘れてないかチェックしてくれるかな?(笑)
2008年07月30日
ノートがない

ノートをどこかに置き忘れたらしい。
月曜日、激しく移動したのでそのどこかだろう。
このノートものすごく大切なデータや情報が書き込んである。
今日一日、家や事務所を中心に探したので明日の朝から立ち寄り先に行って探すぞ。
2008年07月29日
天気と転機

ここ2〜3日天気が不安定だね。
私の心の中と一緒である。
原因はたくさんあるがはっきりしている。
行政施設の指定管理。書写の全国大会と大会当日の大衆演劇の上演。
ボランティア団体の決算。
会社の増資手続き。
以上の業務に係わるすべての事務処理。
押し潰されそうである。
ただ、私は自分の弱さで人に危害を加えるようなことはしない。
例え死を選択するなら自分ひとりで静かに死んで行きますよ。
天国か地獄に行くのにもひとりでは行けず。
人に刃を向けるとは学生の連れション感覚でやられたらたまったものじゃないよね。
自身としては誰か事務処理手伝ってと叫びたーい!
2008年07月26日
なんでやねん!

今日は土曜日。
夏休みに入ると曜日感覚がなくなるので時として間違えたりすることがあるよね。
さて、ラジオ放送をするために事務所から放送局へここのところお馴染みとなりました自転車を走らしておりますとパトカーが近づいて来た。
若いポリが私の自転車にカギが着いてないと言って来た。
私の自転車は娘の使用しなくなったものを使っているので相当古くカギはワイヤー式のものに交換してある。
そのカギを見せると今度は娘の名前は?といいだした。
どうして私の名前を聞かないんだ?
なんかおかしい。
自転車盗が多いんだってさ。
それでも絶対はないにしろ50男が自転車を盗むものか!
2008年07月25日
もう、みかん!

お盆に温室みかんをいただいた。
仏さまもビックリだろうね。
お下がりを食べてみた。
皮も柔らか、甘味もあるぞ。
冬のみかんと変わらない。
9月末の運動会での青ぎりみかんの酸っぱさを思い出したよ。
それにしても甘い!
2008年07月24日
必需品

帽子、水、タオル。
この3点セットは自転車移動には欠かせない。
夏、真っ只中を風を斬って走るが太陽は私を見逃してくれる訳もない。
大分、日焼けもした。
体重といえば着実に落ちて来ている。
早く72キロ台になりたいものだ。
でも、今晩のうなぎでカロリーオーバーだろうな。
2008年07月23日
携帯の電池

携帯電池の持続時間が非常に短くなっている。
使用期間は1年7ヵ月
消耗するのが早いのか、短いのかはたまた適切な時期なのか。
交換用の電池は売っているのかなぁ。
とにかくショップへ行ってみることとしよう。
2008年07月22日
減量中のふたり


鶏づくし、駅弁だよ。
以前はビール片手に駅弁2つ3つなどというのが普通だった。
でも、今は夫婦でひとつだよ。片手のビールは相変わらずだけどさ。
あの頃はふたりでひとつの弁当食べているのを見るとケチ臭いなぁとか思うこともあった。
でも、今は自分がその状態なんだよ。
昨日の演劇もこれに近いものがあるような。
理想に生きることは難しい。
ましてや人のために国を変えるなど普通の人間は考えない。
では、そこに何があったかだ。
それは束縛と貧困、これから抜け出したいというのが理想だったのだろうな。
それが少しずつ叶いそうになって行くと心には魔がさす。
そして、元の木阿弥さ。
減量という理想を持つまではチンケに見えたあの光景が今は現実として現れてくる。
ひとつの弁当を一緒に食べてくれるのは果たして誰なんだろう。
理想ポッケに霞を食べる奴らか、それとも現実を直視し、自分を包み込んでくれる人か、前者は弁当を2つ3つ食べていた頃の自分だろうな。
さて、浜谷さんの芝居はやはり狂いがない。確実にポイントを上げてくる。
相方の五十嵐さんもすっごい熱演であるとは思ったがキャラが浜谷さんのキャラ的に被る気がした。
架空の人物なので酒徳利担いでいるような。その理由はお吉のような方が真面目な人物像が際立ったかなと感じた。
他の方々の演技も面白かった。
ここまで女性には触れて来なかったが那奈ちゃんの演技、迫力感じた。肉体的な強さと女としての性、もっともっと表現できたと思うよ。次回はもっと妖艶な女を見せて欲しい。
後、3人の女性がそれぞれに力の入った演技を見せてくれた。
それぞれに不幸な人生を時代に流されて行く人生を見せてくれて良かった。
私の演劇観は社会性である。
時代に背景がいつであろうと現在とオーバーラップしないものは面白く感じない。
今回の作品、社会性もあると思った。
ただ、女性だけが(現実的な方)が社会に残るというのはどうかと考えてしまった私は考えすぎかな。
楽しい作品を見せていただいてありがとう。
皆さん
2008年07月21日
さあ、観劇だ

レトロな建物だねぇ。
昭和の建物だよ。
それならちょっともだんかな?
観劇がはじまる。
浜谷さん頑張れ。
那奈ちゃん頑張れ。
オリンピックみたいだよー!
那奈ちゃんが歌を歌いながら出てくるシーンで私に視線を送ってくれたときはドキドキしたねぇ。
このごろ、美女に視線を送ってもらうなんてないことだからね。
演劇自体の批評はまたしたいけど相当の練習量だなっていうことは直ぐにわかった。
生傷も多いだろうな。
練習してなかったら絶対けがすると思えるぐらいの迫力。
そして、千秋楽で役者の入れ込みもすごい。
リアルに血潮のシーンがあるが個人的にはあまり好きでないがそれがまた激しさを増幅させるのかなぁ。
2時間寝ずに見れたことは有望な作品なのかもしれない。
2008年07月21日
冷やしおろしたぬきそば

妻は冷やしおろしたぬきそばを注文した。
一口しか食べてないが期待に違わない味であった。
こういうそばだしも面白いなっという作品であった。
最後に蕎麦湯をいただいてご馳走さまでした。
2008年07月21日
鴨セイロ

そばにしっかり腰があり、食感的には硬いと感じられるが鴨肉と焼きネギとちょっと甘めのたれを浸けて食べる。
口の中に鴨肉の脂の旨味と焼きネギの香ばしさが広がる
なんと旨い。
酒が進んじゃうよ。
今日の目的、観劇のために1本でやめておこう
2008年07月21日
そばには日本酒

昔から旨いそばやには旨い日本酒があると決まっている。
この店の日本酒旨い。
ちょっ甘口だが後に紹介するそばにマッチングしていた。
肴はそばを油で揚げたものを荒塩で食べる。
こんな肴ははじめて食べた。
美味しいよ
やってみて
2008年07月21日
腹ごしらえ

新宿の緑の窓口で新幹線チケットを買おうと並んだら思いの外時間がかかった上にお目当ての列車の禁煙指定が取れなかった。
1席は指定で1席は自由席、一応購入して時間的に変更をするということにして阿佐ヶ谷に向かった。
劇場に入る前に折角東京に来たからそばやに信州産のそばを使ったそばやだ。
つぎのブログにつづく
2008年07月21日
こんなリバーシも

東京タワーから地下鉄の駅まで歩いている途中、こんなリバーシを見つけた。
ビルのガラス窓に東京タワーが映っているのである。
こんなのもあるんだね。
思わず携帯で撮影。
上手く撮れるか心配だたがどうにか見れるよね。
良かった。
2008年07月21日
2008年07月21日
ご当地キティ

東京タワーはご当地キティのメッカなのだ。
友人がご当地キティの根付けを趣味で収集している。
タクシーの店先から電話して欲しいものを聞いた。
京都野菜の新種5種ゲット。
妻もやる気でチェックしていた。
2008年07月21日
東京タワー

赤坂からタクシーで1000円で東京タワーに移動出来る。
メトロなどを乗り継いで行くと時間的に小1時間はかかるかな。
はじめての東京タワーを楽しもう。
ブログの更新は待ち時間のおかげで頻繁にできるよ








