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ハンドルネーム「おせんべぇ」と申します。 お見知り置きを絵文字 四日市市にあるFMよっかいちという 小さなラジオ局で環境問題の番組を 作っておしゃべりしています。 地域の方々と一緒にラジオを通して 「まちづくり」や「地域コミュニティ」を 出来るといいなと思っています。絵文字 どうかよろピコでーす!!!!
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2008年09月20日

ミノタケプラン


 怒涛の一週間でございました。

先週の土曜日は四日市市で「The Winds Of God」を観劇し

次の日には東京の下北沢で「ミノタケプラン」という演劇集団の

舞台を見ていたのです。

東京での仕事をし、帰ってくると学生の前期テスト

そして、昨夜は野球は負けるわ。台風は来るわです。

この結果か昨夜は寝れなかった。

心のどこかにストレスが溜まっているのでしょうか。

一説にはこのストレスの原因は減量ということもあるのですが

自分としては気にはかけているけど決して無理はしてないんですがね

さて、ミノタケプランのお話をしましょう。

演目は「空飛ぶ隣人」

テーマは「誰でもみんな、同じだよ」です。

時間としては2時間弱

あれ以上は耐えられません。

以前のブログにも書きましたがこんな演劇もあるのだなって感じで見てました。

人それぞれ好みがあるので自分だけの好みを押し付ける気はないのですが

この作品で2時間はちょっと時間的にロスかも

暇つぶしに入ったのでロスとはいえないですけどね。

この演劇ユニット「ミノタケプラン」は、脚本家・倉本聰の富良野塾で学んだ
演出・石井信之と女優・たむらもとこなどの人たちで作られたユニットらしい。

安定した舞台であることは間違いないのですが反面おとなしいと感じました。

それと音響・照明がほとんど変化がないもので

ビジュアルというよりは実力の問われる舞台なになっているんだろうね。

そのなかで古本新乃輔・畠山明子両氏の演技は郡を抜いた
安定感があるなって感じた。
このふたりのこと興味湧いたらググってみて歴戦の強者だよ。
もし機会があれば話聞いてみたいねぇ

でも、東京には演劇をやっている人は星の数ほどいるんだね

四日市にも少し分けてよ!


Posted by おせんべぇ at 09:09│Comments(0)TrackBack(0)

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